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タイヤヒートメーター

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RS PANTERAのタイヤヒートメーターて?す。

レースシーンでは当たり前のように、常にピットでは、温度管理がなされています。
ゴムでできているタイヤはある温度に上昇しないと本来の性能が発揮されずグリップ力は低くいままです。
ですから、F1をはじめとするフォーミラ、おなじみのGTカーなどでも、「タイヤウォーマー」などを使ってあらかじめそのタイヤにあった温度に暖めているわけです。
またフォーメイションラップでは、左右にうねって走ったりハードブレーキを行い、タイヤを暖めています。

ストリートや峠でも同様に、特にハイグリップタイヤになればなるほど、温度によるグリップ力の差は大きくなります。
「なんであの時あのスピードで、行けたのに、今日はダメなのか?」
路面状況や、そのときの気温など、更には、エアー圧、足回りのセットなどでも、タイヤ温度は変化し、グリップ力にも差があるわけです。

温度を把握し管理する事により、条件をある程度一定にできるわけで、ドライビングに大きく貢献できます。


【タイヤヒートメーターの優位性、楽しみ方いろいろ】

★ドラッグ
ドラッグの場合はリアタイヤ左右に装着します。
バーンナウト&ドライホップ時にはHIが出るものの、(99℃以上はHI表示)スタート位置に着いたとたんに降下し始め、GOサインが出る頃には正確な表示が出ます。
60度付近でのスタートになります。もちろん待ち時間で変化します。
もしその時に今までのどのタイムよりスタートが良かったとします。
その時のタイヤ温度を再現できれば同じスタートに近づける事が、可能になります。
タイムアタックでは、一人で適正温度でスタートすれば、ベストタイムも夢ではありません。
またデフのすべりなども左右の温度の差を見て、知ることが出来、トラブルも未然に防げます。

★レース
予選や練習中に適正グリップ温度を把握することにより、決勝でのアタックタイミングを逃しません。
今までピットに帰って来ての測定でしたが、走行中のモニターが可能になり足回りのセットにも有効。
通常レースでは、タイヤの内 中 外と測定しますが、走行中には不可能です、中心だけの測定でもリアルタイムで温度を知ることにより、ペースカーの投入等やペースダウンを余儀なくされる場合でも、ローリングして、温度を下げずにアタックできます。

★ストリート・峠
真冬の凍て付いたアスファルト、タイヤの温度は10度以下「こりゃやばい、ゆっくり走ろう」安全運転。
いつもの峠、いつもの温度までタイヤは温まり、全開のタイミングを逃さない。また、冷えた峠での危険防止。
付けたその時からリアルタイム表示するので、家を出てから会社まで、「いったいどうなるの?」をすべて見ることが出来ます。

★ドリフト
リアタイヤ左右に付けてデフの効きを管理するもよし、前後に付けてハイスピードドリを可能にするための温度の把握により、審査席前で、安定したドリフトが可能に。 またどのタイヤが何度の時が一番良かったとか、あのタイヤは何度になると食いすぎるとか、ドリフトに関しては未知数です。
(スモークが上がっている時はほとんどHI状態です、逆に「HIまで持っていかないとドリフトは駄目」なんていう使いかたもあり!?)